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February 2006

February 27, 2006

スイッチオン(笑)

こんばんは。

寒いね。きょうは。

さて、
きのう夜に
疲れてテレビつけたら
オリンピックでの安藤美姫選手の
4回転に文句つけている
おやじがいました。

曰く
「あれは無謀だよ。
自己満足だね」。

何いってんだか。

おめぇが言うなって。

どうせそう言うことを
のたまう奴らに限って
これまでの人生も、
そしてこれからの人生も
何にも挑戦なんてしやしない。

安定こそ美徳だと勘違いして
たいしたことのない地位にしがみつき
貧しい顔して年を重ねて
コタツでふんぞり返って
評論家気取りだ。

失敗を恐れて
自分の限界なりに
挑戦しようとする気のない
人生なんて
最悪だね。

ついでに
今年の旧司法試験を
無謀だの無茶苦茶だの
計画性がないのだの
1500人ボーナスに乗り遅れた
馬鹿どもの戦いだとか
言っている奴ら。

一度でいいから
オープンとかの会場で
3時間30分も
苦痛に耐えて問題を解いている
受験生の一人一人の顔を見て欲しい。

それでも
えらそうに評論家気取りで
結果だけ見て
ごちゃごちゃ言えるか?

えらそうに言う前に
おめぇがやってみろよって。

それを考えると
オリンピック選手って
大変だね。

ちなみに
安藤美姫のこと、
今までちやほやされてるだけで
嫌いだったのですが
敢えて4回転に挑戦したので
むしろ好きになったことは
言うまでもありません(笑)

何はともあれ
オリンピックの人達
お疲れさまでした。

そんな感じで。

ではまた。

February 22, 2006

まだ終わっちゃいないね

こんばんは。

久々の択一模試に
参戦して。

まだまだ終わってないね。

去年の論文以来、
私は一切の答練も講座も受けていなかった。

ひたすら一人で
最大の弱点である両訴を中心に取り組んでいた。

で、
久々の択一模試。

大勢の受験生を見て
なんかほっとした。

法務省が「旧司法」と名付けて迫害する割には
予備校が手を抜く割には
受験生の数って減ってなさそうじゃん。

しかも
1500人ボーナス時代と騒がれて
そこを負けて来た人が多い割には
みんな心が折れてなさそうじゃん。

私も負けないよ(笑)

で、
ご存じの通り
私は肢別本が結構好きなのですが
久々に買い直そうと思って
辰巳の1階行ったら刑法以外品切れだった。

もしかして
みなさんすごい気合い?

500人サバイバル
最後まで楽しませて頂けるよう
まあぼちぼち頑張りたいね。

択一模試の方は
相変わらず大台超えで安定。

久々なので
問題文の読み飛ばしもいくつか。

まあ択一模試を受ける意味って
この読み飛ばしとかアホらしいミスを
無くしていく訓練だからね。

1年目から
択一だけなら余裕で1500人以内に入ってきたので
どんなに択一合格者が削られようが
ここで負けるわけにはいかない。

と勝手にプレッシャーかけすぎて
転倒しないように気をつけます。

まあ当分は、っていうか4月一杯までは
択一模試だけしっかり受けて
択一対策にします。

寝る前は
例年通り肢別クイズで楽しむけどね。

そんな感じで。

ではまた。

February 17, 2006

煽って煽って煽りまくれ

こんばんは。

きょうは
馬場のセミナーに
スタン商法4版補訂版
買いにいったわけだけど。

踊り場の喫煙所で
一服していたら
セミナーA館と
道を挟んで逆側にあるビルの2階に
辰巳のポスターが張ってあるのに気づいた。
しかも司法書士。

ちょうどセミナーA館の
喫煙所から見える形で張ってある。

タバコ吸いながら
進路を考えろってこと?

シュールですね。
シュールすぎますね。
「やってやってやりまくれ」の
学院長はお気づきなんでしょうか?

まあタバコが大嫌いな学院長は
喫煙所からの眺めなんて
知らないでしょうからね。

去年の夏。

私は奴隷船の4階の部屋だった。

おととしが3階で
去年が4階。

もちろん4階を狙って出した。
煙と同じ種類の人間だからね(苦笑)

択一の中大理工は
意外と好きだった。

後楽園から
中大理工までの
途中の公園のツツジが綺麗だったりして
なかなか良い。

校舎までの道のりも
行きが登りで帰りが下りという
良い感じの道である。

でもさすがに
奴隷船4階は
老体にはつらかった。

もちろん奴隷船4階だから
論文に落ちたわけじゃない。

単純に私が馬鹿だからこそ
1500人時代に2回とも
落ちたわけだけど。

でもまあ
年が変わったし
ちょっと語らせてくれ。

去年の4階の
私がいた部屋は
明らかに試験終了後に
解放される時間が遅かった。

いちいち
答案の数を数えてから
解放するのである。

当然部屋を出た頃には
他の部屋の人達は
とっくに出ている。

まあ長すぎる休み時間が
短くて良かったわけだけど。

つまり試験官が当たりな人だったわけだ。

トイレに行こうとする人がいると
マイクに向かって
「どこ行くんですか?」と大声で威圧して
なかなか良い感じの人だった(笑)

刑訴が終わった後は
さすがに回収した答案を数えている間
「お茶とか飲んでも良いですよ」と
言っていたわけだけど
コーヒーを飲んだら
不正行為としてつまみだされるのではないかという
ような雰囲気だった。

あとは
やっぱり暑さだね。

おととしの3階の時は
気づかなかったけど
3階から4階にかけて
階段を歩くと
明らかに熱気が
4階にたまっているのが
よくわかった。

「この教室だけ毎時間
取り違えの人が出てます」
ってしつこく試験官の男が
繰り返していたけど
あの暑さだと仕方ないだろ。

異様な熱気が
たまりにたまっていた。

私は
試験の休み時間毎に
タバコを吸いたいし
人一倍暑さに弱い。

いくら奴隷船にこだわっていても
4階までやるのはやりすぎだったと思う。

もちろん
そんな部屋からも
合格者はたくさん出ているわけで。

奴隷船4階のあの部屋で
合格した人は
本当に凄いと思う。

そんな最高の環境だった。
2005年の良い思い出だ(苦笑)

今年も4階でと思っていたけど
さすがに辛いので
願書を早めに出してしまった。

ある意味情けないけど
今年も同じ環境だと
泡吹いてぶっ倒れる悪寒がしているので
まあ仕方あるまい。

「お前は両訴がどうせ底Gなんだから
2日目の昼にぶっ倒れても同じだよ」
とか不謹慎な突っ込みは
入れないでくださいね。

まじで。

本音は去年敗れた
4階で勝ち抜きたいんだけどね。

逃げ腰ですまない。

もう一度書くけど
去年私が落ちたのは
4階のせいじゃなくて
馬鹿だったから。

でも今年は
両訴で勝ちたいので
ぶっ倒れるわけにはいかないんだよ。


ここまで書いて
今年から4階から埋めていくとかやめてくれよ(笑)

そんな感じで。

ではまた。

February 16, 2006

今年も奴隷船へ乗っちゃいますよ

こんばんは。

というわけで
のってきたわけですが。

今年はさっさと願書出したけど
3年連続3回目の奴隷船搭乗(今年は何階だ?)
のためには
択一なんかで
足もとすくわれるわけにはいかない。

こちらも3年連続3回目の
大台(笑)越えをきっちり果たさないと
面倒くさいからね。

かといって
論文っていうか両訴だけは
絶対に手を抜けない。

2回連続して
両訴で落ちてる悲惨な人間としては
ここだけは譲れない。

両訴は
前にもちょっと書いたけど
択一があるつもりで
項目なり原則なり定義なり趣旨なりを
死ぬ気で潰す。

上がり目が一番ある科目に
力を重点的に配分するのは鉄則だしね。

そんな感じで
勝手に一人で択一6科目あると思って
引き続きペースを上げつつ
テンションも上げつつ頑張ります。

はまりつつある
無限のループを抜け出す。

そんな感じで。

ではまた。

February 14, 2006

ようやく

こんばんは。

暖かい1日でした。

暖かさと共に
ようやく気分がのってきた。

今までの経験上
こういう時には
波に乗った方が良いんだよね。

というわけで
時を逃さず頑張ります。

そんな感じで。

ではまた。

February 13, 2006

敗因分析

こんばんは。

冬のオリンピック。
日本代表があまり芳しくないみたいですね。

W杯では
好成績を残しているのに
オリンピックでは好成績を残せないと
よく言われる敗因がメンタル面。

でも結局
オリンピックで結果残せない実力っていうのは
所詮、実力不足なんだろうね。

旧司法試験も全く同じ。

答練でいくら良い成績を取っても
本試験で落ちれば実力は全くないわけで。

1回目の受験の時は
色々と敗因を考えた。
もちろんメンタル面も考えた。

でも結局2回目もダメだった。

「馬鹿だから落ちた」。

結局そういうことだった。

私の今年へ向けての戦いは
そこから始まった。

本試験で評価される答案を書くことが
「実力」であって
それ以外の答練でいくら良い点とっても
それは「実力」じゃないからね。

ただただ手を広げて逃げるだけじゃなくて
向き合って乗り越えないといけないこともあるわけよ。

それが
自分自身への
責任の取り方。

自分をごまかして生き続けても
生きてる意味はないからね。

不器用でも
端から見れば馬鹿馬鹿しくても
結果を出せずに笑われても
構わない。

自分が出来が悪かったのだから
仕方ないさ。

ただ
自分自身に対してだけは
きっちり落とし前つけて
年を重ねたい。

そこだけは譲れない。

そんな感じで。

ではまた。

February 12, 2006

サムライソウル

こんばんは。

やたら寒いですね。
みなさんも風邪ひかないように気をつけてください。

さて、
最近邦楽でのお気に入りは
ウルフルズの「サムライソウル」です。

ウルフルズは去年のJ-WAVEライブで見て
すっかりファンになりました。
少し遅いけどね(苦笑)

まあ
歌詞とは全然関係ないけど
国が新司法試験を始めて
みんなローに行けっていうのに
旧司法にこだわっているっていうのは
あたかも明治政府に反抗するサムライみたいなものだしね。

ベタだけど当時のサムライの姿にとても共感します。

1500人時代に連敗した
情けない自分ではありますが
今年こそは
国に「ああ、旧司法にもこんな優秀な奴いたんだ」と
思わせるような感じで決めたいと思っています。

私と同じように
旧司法一本の方々も
一緒に頑張りましょう。

自分への挑戦と共に
時代への挑戦を首尾良く終わらせて
旨い酒飲もうぜ。

そんな感じで。

ではまた。

February 11, 2006

U2から始まってだらだら書いてみた

こんばんは。

暖かい1日でしたね。

先日のグラミー。
U2がとりまくりましたね。

私が好きな
COLD PLAYには
少し相手が悪かった(笑)

まあ賞を取れないことが
バネになって伸びることもあるでしょうし
次回作にさらに期待ってところだね。

話変わるけどさ、
今年の全択って
大学会場が早稲田だけなんだね。

なんか寂しいような。

中大理工のあのわけのわからないイスや
明大和泉の本番では使わないであろう
急傾斜の階段教室に行くこともないかと思うと。

あ、でも総択は使うのかな?

もう東洋大とか青山とかやめてくれよ(笑)

F択もどうせ各本校だけでしょうし。

しかしLはもう旧司法に関して
明白にやる気ないね。

やっぱり合格者数の問題で
しくじったのが原因なのか?

「祭りの後」っていうのを
随所で感じるね。

でもまあ
私自身の「祭り」は
まだ終わってないわけで。

500という数字は
落とし前つける意味では
適度な数字だよね。

そう勝手に思いこんで
やっています。

そんな感じで。

ではまた。

February 09, 2006

出願開始前日

こんばんは。

きのうは疲れてテレビをつけたら
NHKで宇都宮弁護士の番組を
やっていたね。

本来ああいう姿が
弁護士のあるべき姿なんだろうけどね。

私はとても無理だ。

宇都宮弁護士は
在学中に司法試験に合格したものの
実務では本人曰く「落第弁護士」で
営業が得意でないことなどから
苦労したとのこと。

31までイソ弁やって
事務所をクビになったことが
今の仕事を手がける
きっかけになったということだった。

ああいう姿を見ると
それから果てしなく遠い自分が
果たして法曹に向いているのかという
自問自答もしてみたくもなるものだけど。

でもまあ
レアケースだからあれだけ
目立つわけで。

適当になるようになるだろうなと。

何よりも今年の司法試験に関しては
きっちりクリアさせてもらわないと
気が済まないので
法曹の資格だのって議論は
「あえて」棚上げして置くけどね。

先を勝手に案じて
逃げ出すのだけは
やめておきたい。

飛んで火に入ってしまった以上は
最後まであがかせてもらうつもりだ。

それが夏の虫のあるべき姿。

あしたから旧司法の出願開始。

合格者が大幅に減る今年でも
私みたいな
1500人時代からの残党だけでなく
ローなんて行かねえという血気盛んな大学3年生とか
一次からクリアしてきた
大学1,2年生とかも出願することだろう。

こんな時代でも
旧司法試験に出陣する
他の受験生のアグレッシブなマインドに敬意を払いつつ
秋にまで渡る真剣勝負、
今年こそは最後まで立ち続けたいと思っています。

みんなと同じように
負けられない理由が
そこにはあるわけで。

最後まで勝ち抜こう。

そんな感じで。

ではまた。


February 08, 2006

テンション上げたいです

こんばんは。

そろそろ「旧司法試験」の
出願時期と言うことで
願書を書いている人も多いんだろうね。

いつでも書類書くのって
面倒くさいよね(笑)

さて、
以前から
択一に関しては
直前だけと言っていたのですが
さすがに
全然テンションが上がらないので
今月末から参戦しようかなと
思ったりもしています。

テンション上げるための
息抜きとしてですが。

まあ週1回ぐらいは
馬場に行っても良いだろうし。

っていうか
去年は行きすぎたわけですけど(苦笑)

で、家では
引き続き論文過去問に取り組むと。

そんな感じで行こうかなと思っています。

択一に関しては
ぶっちゃけそんなレベルが上がるとも思えないし。

もともと無駄に高得点取る必要もないし。

普通に論文直前期に切り替えられる
点数とっとけば良いかなと。

まあこれまで2年と同じく
大台超えを狙う感じで頑張ります。

満点目指しても意味無いしね。

あと
下三法に関しても
新司法受ける人がそうであるように
択一があるという感覚で
やろうかなと思っています。

まあ
原理原則、定義、趣旨などが
中心だけどね。

今年は択一後が短いだけに
それだけは絶対欠かせない。

しかし
本当に今年はテンション上がらない。

去年で心が折れたままなのかもね。

私と同じような人っている?

まあ焦っても仕方ないので
もう少し放ってみる。

むしろ肩の力が抜けて良いのではと
勝手な解釈もしてみる。

そんな感じで。

ではまた。

February 01, 2006

2月だぜ

こんばんは。

あっという間に
2月に入りましたね。

どうせ2月も
あっという間に終わるんでしょうけど(笑)

みなさん
ご存じの通りで
私は今年が3回目の受験になります。

これまで2回
この年明けからの
時間の経過の早さを経験しています。

この後寒さが緩むと共に
花粉に苦しみ、
花粉が落ち着いた頃には
択一直前模試で
色んな大学へと足を運び、
択一が終われば
7月の論文まで
走り抜ける。

この感覚、
結構気持ちよいんだよね。

せっかくなので
今年も満喫したいね。

さて、
法務省のHP見たら
なんか新司法の出願が2137人らしいね。

ちなみに
旧司法試験は
「法務省からのお知らせ」に
全く載らなくなるんだろうね(笑)

しかも
試験会場が早稲田じゃないんだね。

つまり奴隷船じゃないんだね。

伊藤真は
五反田のTOCの前に立つのかね。

なんかまあ
時の経過を感じるわけだけど。

みなさんはどうだか知らないが
私は勉強を始めた年、
つまり2003年に
適性が始まった。

当時の自分の力から言えば
当然既習は無理なわけで
受けていたとしても未習だっただろうね。

しかも合格出来ていなかったかもしれないし(苦笑)

まあ
新司法と旧司法の
合格者の数については
去年のアナウンス以降
まだ何ら発表がないわけで
どんな倍率になるのか
両者ともわからないわけだけど。

でもまあ
1期既習の人も
色々大変だったと思うんだよね。

ローが始まったものの
教える方だって当然手探りで
意味不明な授業とかも受けただろうし
無駄にやる気になった教授の
自己満足的な課題とかも出ただろうし。

挙げ句の果てには
期末試験直後にプレテストとかいう
位置づけの難しい試験まで受けさせられて
その結果に色々といちゃもんつけられて。

そして過去問が全くない状態で
択一と論文が一緒になった
何日間にも渡る試験を受けないといけないわけで。

その苦労を考えたら
5割とか言われている合格率でも
まあ妥当なんだろうね。

一方で旧司法は
まあもう主催者側から
「いい加減にしてくれ」って
感じの扱いを受けているよね。

そもそも
「新司法試験」が始まって
「旧司法試験」が残っているなんて
普通の人は思いつかないだろ(笑)

そのネーミングからして
まじでうざいって感じが
ひしひしと伝わってくるね。

合格率とかも
単純にすごい数字になりそうだしね。

でもだからといって
ここまで来て
「あ~1期既習はずるい」とか
「向こうはザル試験だ」とか言うのは
いくら何でも
情けなさ過ぎると思っている。

少なくとも
2003年当時にローに行かないという
決断を自分なりにした以上は
その選択に自分自身で責任を持つべきだと思うんだよね。

旧司法受験生が
「ロー生に行っておけば」っていうのは
あくまでも仮定の話であって。

仮定の話というのは
良い面だけ見えて
悪い面は見えてこない。

もちろん実際にその道を歩んだ人の苦労なんて
わかりゃしない。

空想に現実は入り込まないからね。

そもそも1期既習で
ローに合格したかどうかもわからないのに
妄想だけふくらませても仕方ない。

だからさ、
ここまで来たら腹くくって
隣の芝生ばっか眺めてないで
自分の庭でやるしかないんだよね。

悔やむべきは
ローに行かなかったことか?

違うだろ。

本当に悔やむべきは
去年、おととしの1500人時代に
結果を残せなかったことだろ。

そこから目をそらしちゃダメだ。

結局さ、
何事もそうだと思うけど
自分が選ばなかった道を
悔やんでも何も生まれないんだよね。

そんなことしてても
後ろ向きな人生が続くだけだ。

実力不足で
この2年間結果を残せなかったけど
やっぱり自分の選択には胸張って
ちゃんと責任取るしかないんだよね。

責任を取るという意味では
この500人って枠もちょうど良いね。

しっかり前を見ようぜ。

てな感じで
私と同じような旧司法受験生は
今年も旧司法的な季節の巡りを
楽しみましょう。

そんな感じで。

ではまた。

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